思ったより疲れやすくなってたら要注意です

昨夜はひどい雨と風でしたね!

もうびっくりしたのなんのΣ(・ω・ノ)ノ!

でも今日はうってかわって、

晴れ間の広がるさわやかな初夏らしい日でした。

 

週末はお出かけでしたか?

 

 

今週はいかがでしたか?良い週でしたか?

 

それとも、「ふぅ~」とため息が漏れてたり?(笑)

 

「週末になると疲れるわ」

「疲れが抜けない」

「体力も気力も落ちてきた」

(体力と気力はリンクですね)

 

なんて、感じてませんか?

 

40代を超えるころから、自分ではなくても周りから

こんな声を聞くようになるのでは?

 

厄年とはよくいったもので…(涙)。

 

 

でも反対に、ふつうだったらとっくに引退の年なのに、

現役バリバリ!の方も

たくさんおられますね。

 

 

実年齢と体力気力は比例しない

のですね。

 

年齢はあってないようなもの。

 

 

同じ年齢でも、

とても若々しい人と、老人みたいな人。

 

この差は?

生まれつき?

 

いいえ。

やはり「思考の差」です。

M(__)m

 

 

老けている人はこんな風に言ってませんか?

 

「もう年、もう〇〇歳」

「今さら・・・(新しいことをするなんて)」

「もともと虚弱体質」

「老後が心配」

「年取ったら身体が弱くなるのは当たり前、ムリはできない」

「年を取ったら一人では生きられない、助け合っていきなくちゃ」

 

あなたでなくても、

あなたの周りに、こんなことをふだんから言う人がいませんか?

 

 

これらは全部、

老ける思考から出る言葉。

 

「思考が現実化する」のだから、

こんな言葉を使っていると、疲れやすくなって、老化が進みます。

 

実年齢60歳の人でも、同窓会に行ったら、

70歳に見える人と、

50歳に見える人、

その差は20歳!

 

 

こんな言葉に

共通点があるのがわかりますか?

それは、

「やらされている」

やらされ感です。

 

そう、

受け身意識です。

 

そしてそれは

被害者意識

となります。

 

 

「やらされている」被害者意識から

抜け出さない限り、いつまでたっても、

何かするだけで、

苦痛、疲れになります。

 

 

肉体の疲れ ≠(ではない) 脳の疲れ

 

肉体の疲れは休息すれば回復します。

 

でも

脳(心)の疲れは・・・

被害者意識をなくさない限り、つくり続けますよね。

 

 

しかも、

2回書きましたが、

 

自分でなくても、周りの人が疲れていたら同じこと。

 

だって、

「人は鏡」ですから。

 

自分は気力体力も充実!と思っていても、

身近な誰かが元気がないのであれば、

あなたの潜在意識は元気がない、ということ。

 

そしてそのままにしていると・・・

身近な誰かのようになる・・・Σ(・ω・ノ)ノ

 

 

思考で若さもつくれます。

老ける思考も変えられます。

 

知って、気づいて、

「あぁっっ!!!そういうこと!」

となっていくと変えられます。

 

気になる方はご相談くださいね♪

 

 

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